平成31年4月1日~4月7日 皆さんに支えられた選挙戦

感謝感謝の一週間でした。

まずはこの選挙期間お支えくださったすべての皆さんに感謝します。

選挙戦最終日にはなんと!埼玉県知事である上田清司知事が激励と応援に駆けつけてくださいました。

幾多の選挙区がある中で行田市に知事が来てくれたことは、行田市にとっても素晴らしいことです。

私が常に皆さんにお伝えしている「埼玉県と行田市の架け橋」

まさに工藤市長と上田知事に両手をあげていただいているこの姿こそ私がやるべき架け橋の第一歩です。

多くの支援者に囲まれて思いを伝えることが出来ました。

上田知事も「柿沼君こそ行田市と埼玉県を結ぶ架け橋となるべき人物だ!」と有難いお言葉をいただきました。

同級生も最後まで手伝ってくれて感謝です。

皆さんの声を県政に届けるべく、一生懸命頑張りますので、柿沼たか志をよろしくお願いいたします!

平成31年3月25日~3月31日とうとうはじまる選挙戦

とうとうはじまる埼玉県議会議員選挙

同志の力を借りながら、いつも通りの朝のご挨拶で「今度こそ!郷土の声を県政に」を訴えました。

3月29日告示日には、後援会長、選対本部長と必勝を神棚に誓いました。

出陣式には平日のお昼前、非常に寒い中ではありましたが、かくも大勢の支援者にお集まりいただき開催できたこと、ただただ感謝いたします。

4年前の選挙では一社も来なかったメディアの方々も、多く取材に訪れてくださり、注目の高さを感じます。

後日放送されたさいたまテレビでも埼玉全52選挙区での再注目選挙区として東一区(行田市)が特集されました。

事務所には連日多くの支援者が駆けつけてくださり、ボランティアでお手伝いをしてくれています。本当にありがたい。御恩は結果でお返しすると心で誓いました。

選挙期間中は候補者本人は街宣カーには乗らずに、行田市内を自転車でまわります。見かけたら是非お声がけください。

沿道や車の中から「頑張って!応援してるよ!」と多くの声をいただき、活力が漲ります。

日曜日には10時間100キロを超える走行距離でしたが、気力体力十分ですので最後まで自転車街宣で突き進みます。

市内各所で街頭演説も繰り返し行わせていただいています。

多くの市民の方々が耳を傾けてくださり、ここでも多くの支援の声を聴くことが出来ております。有難い。

小さなお子様たちも「がんばって!」と嬉しい声をかけてくれます。

手には私のリーフレットをしっかりと握ってくれていて、胸に熱いものがこみ上げてきます。

行田の宝である、子供たちの未来を共に考える選択の時です。

是非選挙に行ってください!

4月7日が投票日ですが、期日前投票を是非ご利用ください!

市役所にて受け付けております。

さぁあと一週間!全力で駆け抜けますので、「柿沼たか志」へのご支援の輪を拡げていただきますよう、よろしくお願いいたします。

平成31年3月18日~3月24日活動記録

世代交代!郷土の声を県政に‼

4年越しの戦いがもう間もなくきっておとされます。

今週も毎朝街角や駅に立ち県政に対する思いを訴えました。

多くの市民の皆様にお声がけをいただき感謝申し上げます。

また、行田市内各地に於いて「柿沼たか志と語る会」を開催させていただき、多くの参加者と意見交換することができました。

皆さんからいただいた貴重なご意見や温かい応援のお言葉を忘れることなくしっかりと前に進んで参ります。

また、所属している行田商工会議所青年部では一年間の事業報告と卒業式が行われ、若き責任世代として今後とも活動してまいります。

彼岸の中日には家族で先祖供養にいきました。

息子の高校進学の報告をして参りました。

土曜日には毎年スタッフとして参加させていただいているポタリング&ウォーキング2019に30キロポタリング随行スタッフとして参加者の皆さんと行田のまちを散策しました。

日曜日には同級生が集まってくれて学生時代の話で盛り上がりながらも、責任世代、子育て世代としてより良い地域を守り抜くため汗をかかねばならないと改めて感じました。

最後にご協力のお願いです。

埼玉県議会議員選挙 告示日3月29日(金)からは候補者の名前と写真が入っているポスターに関して公職選挙法上で公設のポスター掲示場以外には掲示できないとなっていますので、現在市内1000ヶ所近くある柿沼たか志と中田宏の二連ポスターを「選挙に行こう!」の張り紙に替えさせていただきます。

貼り忘れや、風雨で剥がれてしまっているポスターを発見したら、メールや電話等で連絡いただけると助かります。

メール:takashi-kakinuma@mbr.nifty.com

連絡先:070-4170-0291

まで。よろしくお願いいたします。

平成31年 3月11日〜17日 世代交代!郷土の声を県政に‼︎

今週も一週間全力で駆け抜けました。

朝晩の街頭活動にはじまり、各地でミニ集会『柿沼たか志と語る会』も開催させていただきました。

 

各地で開催したミニ集会では活発な意見交換もすることが出来て有意義な会になりました。

宝積寺本堂での語る会では、ご住職自ら看板や椅子、マイクの設置まで設営してくださり感謝申し上げます。

お集まりくださった皆さんや設営してくださるボランティアの方々には毎度のことですが本当に有り難く、後援会一同感謝申し上げます。

新聞にも統一地方選の記事が掲載され

公民館には期日の立て看板も設置されました。

決戦が近くなっていることを感じます。

15日には息子が私の母校でもある行田市立長野中学校を卒業し156名の後輩達が新たな門出に向け出発しました。

土曜日には朝は倫理法人会

夜は夜回りパトロールと精力的に活動出来ました。

来週も体調管理に気を配り更なる活動を展開して参ります。

平成31年3月4日〜10日 柿沼たか志の活動

決戦まで1ヶ月を切り柿沼たか志後援会の活動も更に加速しております!

先週は朝夕の駅頭や街頭活動からはじまり、

4年間継続してお手伝いくださっている同志田中さん!感謝感謝です。

 

各地でミニ集会も開催させていただきました。

柿沼たか志後援会は、市民の皆様と膝をつき合わせて、直接生の声を聞くことを心掛けております。

集会開催にあたり御尽力いただいた皆様、集会にお運びくださった皆様。本当にありがとうございました。

朝日新聞には柿沼たか志の選挙区の記事が一番はじめに掲載されました。

『初挑戦した前回432票差で惜敗した柿沼は「県と行田市の架け橋」を前面に打ち出し、上田清司知事と対立する自民幹部の鈴木を揺さぶる』

と掲載されました。

知事の批判ばかりを繰り返していては行田市にとって何の利益もありません。

良いことは良い。ダメなものには物申す。常に市民県民目線で活動しなければならないと感じます。

ブレずに折れずに曲がらずに。後援会一同ラストスパートしっかり頑張って参りますので、応援よろしくお願い致します。