令和2年10月19日~25日 活動記録

換気を十分にとりながら、空手の稽古もはじまりました。マスクをつけながらの稽古でしたが道場生たちもイキイキと励んでいました。心肺機能の向上も見込めるのでマスク稽古はいがいといいかもしれません。

朝のランニングも継続しています。10キロ4分半ペースが限界ですが、気持ちのいいランができました。

地元自治会と公園の草刈りを自治会役員で行いました。例年は班長も参加してあっという間に終わるのですが、コロナ禍にあって、役員のみでしたので大変でした。

綺麗になった公園で清掃後すぐに地域の子ども達が遊んでいたので疲れもふっとびました。やはり元気に外で遊ぶ子ども達をみると元気が出ますね。

知り合いから行田市のパズルをいただきました。凄い精巧に出来ていて全ての地区があるのでビックリしました。ばらばらにすると結構戻すのに苦労しますがとても楽しい郷土愛溢れるパズルです。

行田市の古墳がフューチャーされています。是非ご参加ください。

国道125号バイパス建設促進に関する要望書を関係自治体の市長、議長、県議で大野知事に提出しました。
熊谷、行田間は4車線化が完了していますが、羽生市内の122号との6車線化に向けた要望です。行田市内でも大橋の改修が進められていますので、安全性の確保利便性の向上に努めていただくよう引き続き要望してまいります。

県土事務所に市議と共に要望活動を行いました。地域の業者を育てる観点からいくつかアドバイスもいただきました。官民協力して進めてまいります。

県内数か所の視察を行いました。今回のテーマは「教育」県の目玉事業でもあるアスポート事業を学んできました。素晴らしい事業で成果も出ていますが、はじめは様々な課題があったようです。現場の方々の本気の行動に感謝です。

行田市の男女参画センターで毎月行われている日だまりサロンに参加していました。地域で子育てをしているお母さま方が中心となって様々な相談や対応をしています。わたしも微力ですが、お手伝いさせていただこうと思います。

星河地区の育成会役員会も継続しています。コロナ禍で先が見えない中、地域の青少年育成にどう貢献出来るか、役員で知恵を出し合っています。