令和2年4月6日~12日 活動記録

埼玉県は緊急事態措置もはじまりコロナショックで混乱が続いています。見えないウイルスとの戦いなので、国民が一体となって「命を守る」行動が大切になっています。皆様のご協力をお願い致します。

そんな中、県民の皆様の声をいただく我々は、定期的に行っていた会派の意見交換もネットを使って行っています。

県民の多くの声は、自粛要請を徹底してほしい。市町村自治体や各企業に任すのでは無く、はっきりと明確にしてほしい。

医療体制や病床はこれからどうなるのか?

休業に伴う補償制度、貸付がどうなってるのか?

ということです。

基本的に国が方針を示し、それに従うのですが、日々の変化に対応しきれていないというご意見が多く、その通りだと感じています。

私もSNSを使い、最新の正確な情報を出すことを心掛けていますので、ご質問等あればFacebookMessengerやメールにてご連絡ください。

私自身、行田の事務所も5月6日まで締めさせていただいていますし、自粛に伴い極力外出は控えての活動になっていますので、報告する内容が限定されることをご理解いただけると幸いです。

現時点での資料を画像添付させていただきますので、参考にしてください。(日々変わりますので、最新の情報はFacebookにて確認ください。)

 

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